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2004年7月30日 (金)

順調!?

 いつも行っているスクールで、狙っている資格の土台の一つがまた取れました。(~~*
 何度取れても嬉しいものです。

 先生方、いつもご迷惑かけてばかりですみません。
 おかげさまで順調に目標に向けて進むことができます。

 帰宅したらダーリンがパフェ型のアイス(高っ♪)をお土産に買ってきてくれました。元祖で○やを観ながら、お風呂あがりにいただいたので格別美味しかったっす。…(至福)

 それでもまだ道のりが遠いんだよなぁ。。。。まぁ。。。地道にがんばります。

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2004年7月18日 (日)

1人の授業

 昨日に引き続き、今日も講習です。現在午後3時15分です。
 休憩中にこんな書き込みやっちょります。

 しかも二日続けての講習なので「1人」のままです。(^^;
 うかうかできません。
 1人なのでみっちりです。(泣笑)まぁ、タメにはなるわけで、逆に人数多くてまわらない状況から考えてみれば非常に贅沢な状態な訳で。。。

 マシンルーム独占。
 先生独占。

 ペンギンはうわさによると、さびしがりな生き物なので3匹以上でないとさびしくて死んでしまうらしい?です。その気持ちがとてもよくわかる私は単体ではたぶん生きていけそうにもありません。
 家族。仲間。たくさんに支えられて今日も生きています。

 お昼は久しぶりにモスにいきました。美味い。。。でも1人。。。

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2004年7月17日 (土)

連休は池袋で

 …現在7月17日(土)午後1時49分。今日は資格取得の為の講座受講っす。。。。外はいいお天気。池袋の雑踏。楽しげな声。
 その中で今日もビルに閉じこもってスクールです。。。

 二日間でン万円(!)の講座なので、体調管理は万全にしてきました。絶対コケられませんっ。で、以前から資格取得の為のサイトなぞいろいろ見ていたら、結構受講者同士でどう学習してるかとか、そこに至るまでの経緯とか、情報交換も多くあるようで、ちょっと楽しみにして参りました。

 ドキドキしながらセミナールームに行くとほかの受講者さんはまだいらっしゃらないようで。そこに先生登場。

「今日は…受講者さんは1人です。…私もこういうケースは受け持って以来初めてです(^^; 実習を多くとりいれていきましょうね」

 はっ?!1人?1人ってあの劇団○人じゃあるまいし、本当に1人なんですかっ?なんだか寂しいじゃないっすか。しかもぼんやりできないし(ぼんやりする予定だった)、気も抜けないじゃないですかっ。
 ダーリンに早速メールしたら妙にウケてました。

 かなり贅沢な講習を受けています。質疑応答も完全マンツーマンです。先生…やりにくくないですか?すみません。。。こんな日に申し込んじまって。。。。

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2004年7月12日 (月)

焼肉のシメ

 焼肉ファミレスの安○亭(炭火焼き店ONLY)に時々行きます。
 ビール(アルコール類)の飲めない私とダーリンは、いつも一人平均1500円前後で目一杯食べてくる事ができるのでお財布も非常に平和です。。。

 さて。以前から気になっていた事が。
 行かれた方はご存知と思いますが、もうお料理も食べ終わって、オーダーしなくなったお客様に対して店員さんがお茶とフルーツを持って来てくれますよね。
 でね。。。いつまで経っても出てこない時は”今日は無いのかな…?”なんて思って帰っていたのです。

 たかがお茶。たかが少しの果物。帰れば冷蔵庫にスイカ君も待っている。でも、でもっ。最後のあのお茶と果物が妙にさっぱりして好きなんですっ!ダーリンにそれとなく言ってみる。

Q「…いきなり”フルーツ下さい”っていうのはさすがに聞けないよ…ね?」
ダ「聞けばいいじゃん。聞こうか?」←本当に真顔で聞くから怖い
Q「(>_<いいっ!そんなん恥ずかしいジャン!」
ダ「このまま…待つの?(^^;」←待つのが大嫌いな人だからそんな事する位なら強行突破で店員さん呼び止めて聞かれてしまうから恥ずかしいので阻止したい。
Q「ヴッ…それは辛い。あ!そうだ!『お茶下さい』って聞いてみようか?(^ー^ニヤリ そうすれば」
ダ「本当に”お茶”だけくるかもよ」←意地悪だ
Q「…聞いて…みる。人生勝負だっ!(呼び出しピンポンを押す)」
ダ「お、お前、もっと別のところで勝負しろよ…(--;;; 」

 店員さんが来たので、ドキドキしながら(なんて肝っ玉の小さい女だろうか)
Q「お茶、いただけますか?(出来るだけ丁寧に、そしてさり気ない空気を出しつつ、聞いてみる)」
店員さん「(^-^ニヤリ …はい」

 店員さんがいなくなってから。
ダ「わかってるよ~ぉ。あの店員さん絶対お前の意図わかってるよっ!(笑)あの笑い方はっ。でもお茶だけかもよ?」
Q「その時はその時だっ!」←時々開き直る

 そして程なく店員さんが”お茶とグレープフルーツ(ルビーだった)”を持ってきて下さいました。

Q「(笑)」
ダ「…(^^;;; な、何だよ…その”異常なまでに勝ち誇った笑顔”は…」
Q「…わかったジョ…」
ダ「……?は?」
Q「今度から『お茶下さい』って言えばいいジャン(ニヤ)」 

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2004年7月11日 (日)

日曜朝5時半

 めずらしく特別に予定の無い日曜。明け方4時過ぎに目が一度目が覚めてしまい、ころころしながら百器徒然袋を堪能。いつの間にかまた眠ってしまうという珍しい事をしました。もう一度目が覚めたのは朝5時半頃。
 たまにはゆっくりと朝寝坊しようと、目一杯伸び~~っとしたら思い切り右足を攣って激痛が(>_<;!!!

 痛い。これは痛い。というよりも普段の転んだだのぶつかっただのと違うじゃないですか。慣れていない痛みだったのと、起き起きだったのと、びっくりしたのとで半分パニック。

 慌てて右足を掴もうとしたものの、この数日腰痛に悩まされていて(ハタチそこそこからカイロやら整体やら結構通ったクチ。最近は結構平気だったニヤ)急な動作が出来ない事に今更気づいて。

 この状況で頼りになるのはダーリンしかいない。せっかくの休日の朝に起こすのは申し訳ないけれど緊急なので、爆睡しているダーリンにガシッ!と掴みかかる。

「痛い!痛い!!痛い!!!足攣った攣った!!助けてっ!(>0<;;」

 ササッとダーリンは私の足を掴むと、まるで30秒前まで爆睡していた人とは思えない程手際良く私のコムラガエリを直してくれました。

ダ「(-_-zzz …これで…いい…?…」
Q「(・・; うわぁ~治ったよ。ありがと。朝から…ごめんね」

 ちなみにダーリンは救命技能認定を受けているので、緊急時にはありがたい存在です。一家に一人は必要でしょう。でも一人の時じゃなくてよかった…。

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2004年7月 6日 (火)

真夜中の雨

 昨夜夜中に雨が『パラパラパラ…ザザザザ』と降ってきました。その直前にちょうど目が覚めてしまった私は、雨が振り込みそうな方角の窓だけをそ~っと細めに閉めて。
 その時ダーリンが私の手をトントンと叩いてぼそっと。

ダ「…○*■☆し、大丈夫かなぁ…?」
Q「え?」

 何度聞き返しても何が大丈夫なのかちょっと聞き取れなくて。
 きっとお庭のきゅうり・なす・ぷちとまと・しそ・いちご・おくら・いんげん・ピーマン(狭いのにそんなにあるんかい…)達を心配しているのだろう、と私は思っていました。

 そして何度目かの会話の応酬で、ダーリンがようやくはっきりと一言。

ダ「表紙大丈夫かなぁ? イラストレータで作った表紙」

(・_・ プッ…クククク 寝言だったんですかぃ。これまた随分はっきりと。
 ちなみに私は寝ながらよく声出して笑ってるらしいです。これも怖いか。。。

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